型番

パッケージ

DVR-A09-J


JAN:4539002091588

DVR-A09-J-BK


JAN:4539002091595

DVR-A09-J-SV


JAN:4539002091601

DVR-A09-J は、DVD+R DLに加え、DVD-R DLにも対応。
しかも、記録速度は6倍速に向上!
業界最高水準の記録速度と高い互換性で、多彩なメディアに対応しています。
※ DVD-R DL(Dual Layer)2層メディア、DVD+R DL(Double Layer)2層メディア。
DVD/CDライターに求められる重要な要素である記録速度。
なかでも、多く使われるDVD±RWの記録速度を、DVR-A08-Jの4倍速記録から−RWで6倍速/+RWで8倍速記録まで向上しています。
DVD±Rでは、書き込み方式をCLV方式からCAV方式にすることで、記録時間を短縮することに成功、16倍速の記録時間を約6分に短縮しています。
メディアの反りや厚みのバラツキなど、メディアへ照射されるレーザーの焦点には様々な影響が及びます。
高速書き込みや2層メディアへの記録では、より高い精度を必要としますので、レーザーの焦点への影響は、記録品質や安定性の低下を招きます。マルチエフェクト液晶補正機構では、これらの影響を補正し、メディアへのレーザー照射を理想的な状態に近づけます。
高速ディスク回転時の機械振動を大幅に抑えます。  
標準搭載されたファームウェアが、自動的にディスクの回転速度を用途に応じて制御します。例えば、音楽CD再生時にはディスクを低速で回転し静音を保ち、音楽データをハードディスクに保存するときは、ディスクを高速回転することで、高いパフォーマンスをあげることができます。
※特許出願中。
アプリケーションソフトの「静音ユーティリティ」※により3つのモードを用途に応じてマニュアルで自由に切り替え、メディアの読み込み速度を調節することが可能です。
※静音ユーティリティは付属のCD-ROMに同梱されています。
ディスクの高速回転時に発生する気流を調整。さらに、防塵・防音パッドを追加している内部構造。筐体にはパイオニアのオーディオコンポーネント製品で実績のある独自のハニカム構造。徹底した静音設計を実現しました。
 
奥行きを従来製品に比べ18mm短縮、小型を含むさらに多くのパソコンへの搭載を可能にしました※。
※パソコンの取り付け口の形状をご確認の上ご使用ください。
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